カテゴリー「Book」の19件の記事

2013年4月15日 (月曜日)

ファイブスター物語_7

会社の先輩に「ファイブスター物語」の連載が再開されたという情報を貰い、久々にニュータイプを買ってきました。

何でも連載休止になってから9年だとか・・・。
Σ(´□`;)ハゥ

休みすぎではなかろうかぁ~。


で、肝心の無いようですが・・・。

もう笑うしかないかな・・・。

モーターヘッドのデザイン、名称が変わってました・・・。
( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!


バッシュなんて髭男爵っぽいんですけどぉ・・・。

レッドミラージュも読みにくい名称になっちまってぇ・・・。

おぼえられんわぁ~。
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻


あ。

でも。

連載再開は嬉しいかな。

このまま続けばですけど・・・。
Ψ(´д`)Ψヶヶヶ・・・

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2012年3月21日 (水曜日)

ファイブスター物語_6

リブート最終巻「ファイブスター物語 リブート(7) THE MAJESTIC STAND 1」。


と思ったら、リブートってこれからも続刊されていくんですね…。

単行本が2冊出た頃に、まとめて出すとか…。

しかも3年に一回のペースで?

連載再開しないと難しいと思うんですけどぉ…?


とにかく早く連載を再開しておくれー。


ついでに似たような状態の「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」最新刊が発売されたので買いました。

3年ぶりの単行本ですが、カバーイラストの爆乳大元帥ポルノたんがパンツはいていないんですけどぉ…。(汗

単行本9巻と18巻の様に問題になって、カバーイラスト差し替えにならなければいいが…。


しかも、内容はD.Sとポルノのチョメチョメばっか…。(滝汗

いつから「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」はエロ街道まっしぐらになってしまったんだろうか…。


そういえば、単行本9巻で「まて外伝I うそ」と告知されていた「ガラ外伝」が、まさかの小説化されたけど…。

この様子だと、こちらも怪しい?


こちらも連載再開が待ち遠しいけど、中身も昔の様に戻ってもらいたいなぁ。


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2012年1月 9日 (月曜日)

ファイブスター物語_5

編集部の作業の遅れとやらで発売延期だった「ファイブスター物語 リブート(6) THE CHIVALRIES」。

延期された分内容が良いのかといえば、単行本と比べて無くなった部分が多く、個人的にはガクッときますた。
(ヘ;_ _)ヘ ガクッ

何故無くしちゃったんでしょうかねぇ…。
(´・ω・`)ションボリ


連載再開と「デザインズ4」発売は早めにお願いしたいところです。

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2011年10月21日 (金曜日)

ファイブスター物語_4

「ファイブスター物語 リブート(5) ATROPS 2」を買ったまま放置していました。

ようやくアトロポスが表紙になりましたね。


巻を追うごとに分厚くなっていくリブート。

今巻では単行本未掲載の部分も多く、見比べてみると面白いかもです。

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2011年8月17日 (水曜日)

ファイブスター物語_3

「ファイブスター物語 リブート(4) ATROPS 1」買いました。

ATROPS1なのに何故に表紙がアトロポスではなくラキシスなのかは謎だけど…。


そして気になる応募者全員サービスの内容はと言いますと…。

塗装済完成品フィギュアのthe K.O.G.の応募者負担金額は、L.E.D.ミラージュと同じく3万5千円でした…。
( ̄- ̄)フーン


「リブート=塗装済完成品フィギュア購入権利獲得」って感じになっちゃっている感も無きにしも非ず。

もうこうなったら純金仕様のthe K.O.G.でも出しちゃいなYOー。(何

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2011年6月21日 (火曜日)

ファイブスター物語_2

ファイブスター物語」の本がこんなに早いペースで発売される事に慣れていないのか、「ファイブスター物語 リブート(2) CLOTHO」と「ファイブスター物語 リブート(3) TRAFFICS」を発売日に買っていませんでした…。
(;´▽`A``

慣れって怖いですよね…。
ヾ(_ _。)ハンセイ…


表紙に惑わされてしまいそうですが、中身はリニューアルされていません。

中身もリニューアルされると良いんだけどねぇ…。


まぁ今回はそんな事より、応募者全員サービスの内容におったまげー。

塗装済完成品フィギュアのL.E.D.ミラージュの負担金額が…。


3万5千円なり~

((((;゚Д゚)))


まさかこんな金額設定だとは予想もしませんでした…。orz

応募者全員サービスって、何となく安い金額設定って言うイメージが有りましたので…。


1万円ぐらいなら何とか…と思ったけど…。

しかし、しかし、しかし!しか~し!(カテジナ風に)

流石にこの金額では断念せざるを得ません。
バタリ (o_ _)o ~~~ †


これでは第二次キャンペーンのthe K.O.G.はさらに高い設定金額になりそうな予感も…。

コアなファンなら買っちゃうかもしれないけど、小生ノンコアファンなのでチラシの写真だけで我慢しまする。

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2011年2月15日 (火曜日)

ファイブスター物語

連載が止まってから随分と経つ「ファイブスター物語」ですが…。

最近25周年を記念して「ファイブスター物語 リブート(1) LACHESIS」なる物が発売されていました。


自分1巻は「1998 EDITION」も所有しているので、3冊目の1巻となるのですが…。

本屋に並んでいるのを見てると、つい買ってしまいました。

これで発売予定の7巻まで買う事が決定。


さらに、将来は13巻発売と同時にニュータイプサイズで1巻から刷新されるだなんて…。
(;´Д‘)・':゜.・.、

そんな事より早く連載再開をしておくれよぉ…。

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2009年2月 4日 (水曜日)

ジョジョの奇妙な冒険

押し入れでかなりのスペースを陣取っていた漫画本を処分する為にいろいろと検討してきましたが、最後の大物は「ジョジョの奇妙な冒険」となりました。

この「ジョジョの奇妙な冒険」は、子供の頃に最初に集めだした思い入れの有る漫画でしたが…。

いかんせん多すぎます。

流し読みでも80冊も有るとちょっとしんどいですぞ。
ε-(;ーωーA フゥ…


この「ジョジョの奇妙な冒険」も、個人的にはやはり第3部までが良かったです。

第4部からも悪くはないんですけど、やはり飽きが出てくるんですかねぇ…。

さらに何時の間にか現在連載中の「スティール・ボール・ラン」が「ジョジョの奇妙な冒険」Part7の扱いになっていたり…。
(゜ロ゜;)エェッ!?

でもPart6で時が加速し一巡して出来てしまった別世界の設定になった事で、私の中のジョジョはその時点で終わってしまったのです。

まぁ早い話、中途半端なジョジョファンだったわけですな…。
(^^;


でも格好良い台詞やジョジョ立ちは今でも魅力的で、日本のメディア芸術100選「マンガ部門」で第2位に選ばれたこの作品。

読んだ事が無い人は一度読んでみては如何しょうか?

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2009年1月27日 (火曜日)

北斗の拳

「バリバリ伝説」に続き「北斗の拳」も処分しようと思い、最後に読破しました。

私の場合はまだ子供だったので、「北斗の拳」は少年ジャンプ連載より先にテレビで知った漫画でした。


この漫画は、一子相伝の伝説の暗殺拳「北斗神拳」を使う伝承者ケンシロウの物語。

体の内部から破壊する「北斗神拳」を使われると、「ひでぶ」、「あべし」等の独特で意味の分からない断末魔の叫びで散っていく悪党共。

さらに「お前はもう死んでいる」等の名台詞も格好良く、一気にとりこになってしまってました。

その影響力は大きく、友達同士で秘孔を突き合いっこするのが流行ってましたよ。


「北斗の拳」を改めて読んでみましたが、やはり第一部のラオウとの戦いまでが良いですね。

「ドラゴンボール」で言えばフリーザとの戦いまでって感じ?

余り長く続くと設定がおかしくなってくることが有りますからね。

実際、ラオウの兄カイオウ、ケンシロウの兄ヒョウの設定なんてどうなのよって感じで…。

さらに「北斗の拳」ではケンシロウはラオウ、トキと共に中国から船で渡ってきたはずなのに、現在連載中の「蒼天の拳」の冒頭ではケンシロウは日本で生まれちゃってますよ…。

まぁ突っ込みたくなる部分も有りますが、基本的に面白いから許しちゃいます。


しかし「北斗の拳」も「バリバリ伝説」同様、もう一度読んでいると何か処分するのが勿体無くなってきたかも…。

山積みにされた本を見ていると床が抜けそうなのでとにかく処分していきたいところだが、名作は中々処分しきれないところが悩みの種ですな。
(*´ο`*)=3 はふぅん

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2009年1月22日 (木曜日)

バリバリ伝説

昨年末に「バリバリ伝説 粗挽きせんべい」を見つけてからというもの、何となくまた「バリバリ伝説」が読みたくなってしまってます。

実は漫画本が多くなっていたので少し整理をしようと思い、本をもう一度読んだら処分する予定でした。

「バリバリ伝説」も処分予定の一つだったけど、もう一度読んでいると何か処分するのが勿体無くなってきたかも…。


改めて「バリバリ伝説」を読んで一番心に残ったのは、やはり11巻の秀吉の事故死でしょうか…。

「聖 秀吉

18年の短いロードを

限りなく風に近く

駆け抜けた男

彼は二度とかえらない」

この場面で何か込み上げてくるものが有り思わず涙が…。


さらにこの後、事故った現場でのグンの行動にはおったまげです。

秀吉のカタナのパーツ一個一個はあいつの血と汗の結晶なので自分には乗れない、乗りたくない。

知らないところで知らない奴が乗り回すのも嫌。

かといってガレージの隅でほこりをかぶっているのを見るのもつらい。

秀吉と一緒に送ってやるんだと言って、その場でカタナに火を付けてしまいます。

最初はちょっと過激だなーなんて思ったりしたけれど、時間が経つにつれ、もし自分も事故で死ぬようなことが有った場合はこうやってしてもらうのも良いかななんて考えたり…。


ちなみにグンが被っていたヘルメットは、作品中でスポンサーとして登場していた「Jレーシングプロジェクト」から発売中。

ちょっとお高いですが、ファンなら買いかな?

現在「頭文字D」連載中のしげの秀一氏ですが、次はグンの子供が活躍するバイク漫画でも描いてくれないかなぁと勝手に妄想中です。

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